天塚財閥

月間6万PV27歳大卒ニートの成長過程を綴る雑記ブログ

【エニアグラム】5ウイング4あるある【5w4】

ソースは俺ひとり!

誰かの創った既存の価値に頭を下げられない!

だーからブランドモノが嫌いなワケだ
それってみんなが価値があるというものに、人気投票の結果に疑うことなく投票する行為になるわけだから
=自分にはセンスがないと自己紹介してるようなモンでしょ
そしてだからこそ、就活したくないというワケでもある
自分の人生に一貫して存在するのは内製主義とでもいったらいいのか

生涯を通じて証明したい“テーマ”が、在る!
それはまた、別の機会で披露しようじゃないか…

話し方が独特

これはなにかに影響をされてとか、気を衒ってとかではなく、その話しぶりway to speakは
俺にとっては至極まっとうなものなのだけれども
一度喋るとやれ言葉のチョイスが独特だとか、何だとか言われたりする

好きな言葉は、その言葉を漢字に書き起こしたときの、強権なる印象を受けて
かつ尚且口にしたときのその言葉の響きの良し悪しで決まる

一方で、嫌いな言葉もある
それは、どんないかなる文脈でも絶対に使いたくない言葉だ
それに関してはまた、個別に記事を書くとして

言葉とは、それを作った人間の意図がそこに内包されているということがある
“それ”に無意識のうちに乗っかるということは、それに意識的か無意識的のうちに共犯を務めることになる
それは自分自身を愚弄する最も忌むべき行為だ!!

論理と直感の間で揺れ動く

冴え渡る論理の傍で、感性がその無機質な論理で導き出された結論をシュガーコーティングするかのように包み込む
それが5w4の発信と創作に現れているのではないだろうか
論理と対を成すものとして挙げられるのは、やはり直感だろう
5w4はその論理に負けないくらいの、非常なる直感に優れている
卑近な例を挙げるならば、彼/彼女らは本当は何をすべきなのかあまりにもわかってる
でも、それをできない
それは逃避行動escapismに走っているというよりはむしろ、準備行為に走ってしまうからではないか
準備のための準備と、タイミングを狙うことと
なまじ自分の頭に頼っていて、それでいてそれが実際過信ではないことからまた形而上学ゲームに陥っていく
シンカホリックへの処方箋は、考えることをやめること!
そして、手だけを動かすこと
それそのもの意味や効用は考えないこと

どうせやるなら誰もやったことないことしたい

“どうせやるなら”という前置きがあるそのこと自体が、行動することに主軸を置いているひとの発想だと思う
それは、取り敢えずやってみる教のひとたちからはあまり出てこないのではないか
が、前者には前者の良さがあるのである
それは、意味付けだ
因習を打破するアイコノクラストとしての結果を築き得たいなら
まずその分野に対して自分が活躍できるのかという徹底した自己分析が必要だか
こと自己分析に関してはもう俺たちは、持っているだろう…?人生の要石を!
もう一つ必要なのは、その分野への業界研究だ
そこに関してタイプ5に勝るものはいないからそれも大丈夫だろう
上記を満たしても、タイミングが合わなければその地点に最初に到達するものにはなれない
タイミングは早すぎても遅すぎてもいけない
的を当てに行くのに最も単純で簡単なやり方とは数を打つことだ
幸い的と真逆の方向に数を打つものは、この中にはおるまい
ただそれは、泥臭くて知性から離れた行為かもしれない
が、虚仮威しを食らうことになるだろう

それを蔑ろにする態度は