天塚財閥

INTJタイプ5ウイング4で26歳大卒ニートの成長過程を綴る雑記ブログ

【まとめ】あの日、石川典行/信長に出会った

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石川典行という人

それは俺の好きな配信者
自分より曲がったことが嫌いなひとを初めて見つけた

初めて知ったのは、痛いニュースで

blog.livedoor.jp

大手まとめブログの痛いニュースで、当時は信長なんて名前で活動していた石川典行を知った
同時にニコ生という生放送サイトを知ったのもこのときだった
当時の印象としては、ニコ生ってやべーやつしかいないなというものだった


石川典行を追っていった

どういった形で石川典行を追う形になったのかは覚えていない
きっかけは些細なことから始まる
その後長らく一視聴者として視聴するとは夢にも思わなかった
石川はいわゆるトラブルメーカーで、警察沙汰や、パチンコ店の出禁など話題に事欠かないひとだった
おまけに、“配信業”なる言葉を創り出して、ネット配信で生計を立てると宣言する始末
銀行口座までネット上で開示して…

これは人間動物園だと、現代の河原乞食だと視聴者はみんな嘲り笑っていたし
自分もそのひとりだった
こいつどんな人生送って、一体どんな死に方するんだろう
そんな気持ちで見ていた

ニコニコユーザーチャンネルを取得したあの日

そんな石川典行だが、ニコニコ生放送のユーザーチャンネルという配信者のための有料チャンネル制度が確立され
7万のエントリーを勝ち抜いて見事にチャンネルを獲得したのだった
ドワンゴという上場企業が、正式に配信業という仕事にマネタイズのための線路を敷いた瞬間だったし
石川はまっとうな形で配信業という夢を叶えた
誰に何と言われても、石川はネット配信を止めなかった
その数々の荒らし行為でニコ生から永久BANを受けてからも、ustreamなど他の配信サイトで活動を続けた
その想いは叶って、ついに配信界のパイオニアとなったのだ!
自分ならこんな生き方はできない
人の夢を嘲り笑っていたのだ誰だろう?
それは、僕だ

そんな自分をこの上なく恥ずかしく思った

配信業という夢を見せて/魅せてくれたひと

だから石川典行って、配信業という全く新しい働き方を見せてくれた、そんなひと
諦めないことの大切さを、その行動で持って教えてくれた
僕に元気と勇気をくれたひと

石川典行に会いに行け!

石川典行は、視聴者との交流の機会を定期的に作っている、言わば“会いにいける配信者”だ
でもこれまで会いに行ったことはない
俺には夢がある
ひとりのリスナーではなく、ひとりの配信者として石川典行に会いたい!

その旨は、このドリームノートに書いておいた
対等な立場でコラボするには、それに相応しい数字を携えていなければならない
俺はブログ/配信/youtubeでそれぞれトップを取る!

関連:石川典行wiki 基本スペックと配信スタイルまとめ

www.au79.work

関連:【同期】石川典行と加藤純一の関係性をまとめてみた

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